
今も母国にできないことができないウクライナ避難民の子どもたちに、日本語学習の場を提供したい
ウクライナから日本へ避難してきた子どもたち、今もなお、不安定な状況により母国へ帰ることができず、日本での生活を続けています。
異なる言語や文化の中で、学校に通い、日々の暮らしに慣れようと一生懸命努力していますが、「日本語の壁」は最も重要なものとなっています。
私たちは、そんな子どもたちが安心して日本語を学び、自信を持って社会とつながっていけるよう、たのしい日本語学習の場を提供したいと考えています。
皆様にご寄付は、カリキュラム作成費やプロジェクト運営費などに活用させていただきます。
今後の温かいご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。